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はっぴいえんど|カバーソングとオリジナルソング一覧[アーティスト特設ページ] はっぴいえんど



▼  カバーソング一覧  ▼


12月の雨の日 ♬ 12月の雨の日

  【 Jyunigatsu no ame no hi 】
 ●はっぴいえんど 【 ハッピーエンド 】
【原曲+カバーアーティスト】  おとぎ話 (2) | はっぴいえんど (10) | スピッツ (38) | ・・・アマゾンへ



風来坊 ♬ 風来坊

  【 furaibo 】
 ●はっぴいえんど 【 ハッピイエンド 】
【原曲+カバーアーティスト】  はっぴいえんど (10) | 小坂忠 (18) | ・・・アマゾンへ


かくれんぼ ♬ かくれんぼ

  【 kakurenbo 】
 ●はっぴいえんど 【 ハッピイエンド 】
【原曲+カバーアーティスト】  はっぴいえんど (10) | 太田裕美 (15) | ・・・アマゾンへ


相合傘 ♬ 相合傘

  【 aiaigasa 】
 ●はっぴいえんど 【 ハッピィ・エンド 】
【原曲+カバーアーティスト】  はっぴいえんど (10) | センチメンタル・シティ・ロマンス (2) | 佐藤博 (1) | 山下久美子 (19) | 矢野顕子 (56) | ・・・アマゾンへ


無風状態 ♬ 無風状態

  【 mufujyoutai 】
 ●はっぴいえんど 【 ハッピィ・エンド 】
【原曲+カバーアーティスト】  TOKIE (1) | はっぴいえんど (10) | 浜崎貴司 (5) | 矢野顕子 (56) | 高野寛 (10) | ・・・アマゾンへ


氷雨月のスケッチ ♬ 氷雨月のスケッチ

  【 hisamezuki no sketch 】
 ●はっぴいえんど 【 ハッピィ・エンド 】
【原曲+カバーアーティスト】  Hiroko & Mother Ship Jam (1) | John McEntire(TORTOISE) (1) | はっぴいえんど (10) | キュビズモ・グラフィコ・ファイブ (11) | ティン・パン・アレー (4) | 小坂忠 (18) | 櫛引彩香 (1) | 片寄明人 (1) | 矢野顕子 (56) | ・・・アマゾンへ


花いちもんめ ♬ 花いちもんめ

  【 hanaichimonme 】
 ●はっぴいえんど 【 ハッピィ・エンド 】
【原曲+カバーアーティスト】  はっぴいえんど (10) | 鈴木茂 (1) | 青山陽一 (1) | ・・・アマゾンへ



はいからはくち ♬ はいからはくち

  【 haikarahakuchi 】
 ●はっぴいえんど 【 ハッピィ・エンド 】
【原曲+カバーアーティスト】  LEYONA (16) | あがた森魚 (16) | はっぴいえんど (10) | やくしまるえつこ (5) | センチメンタル・シティ・ロマンス (2) | 小西康陽 (3) | 泉谷しげる (13) | ・・・アマゾンへ


はっぴいえんど ♬ はっぴいえんど

  【 HAPPY END PARADE~tribute to はっぴいえんど 】
 ●はっぴいえんど 【 Happy End 】 ●アーティスト »  はっぴいえんど (10) | ・・・アマゾンへ


風をあつめて ♬ 風をあつめて

  【 kaze o atumete 】
 ●はっぴいえんど 【 Happy End 】
【原曲+カバーアーティスト】  BEGIN (32) | Bon Voyage (12) | Coba-U (15) | COVER LOVER PROJECT (26) | DEEN (9) | DJ kyon-C (5) | FUKI (1) | LEYONA (16) | LooLaLoo Birds (7) | MICABOX & Ayako Takato (1) | Moomin (14) | ・・・アマゾンへ




  • ■ はっぴいえんど

     <解説>  はっぴいえんど(HAPPY END)は、1969年から1972年まで活動した日本のバンド。 概略 バンドの作詞担当だった松本隆が、ダブルミーニングなどの技法を積極的に歌詞に取り入れ、日本語ロックと呼ばれた独特の世界を構築した。松本は後年、ジャックスの楽曲「からっぽの世界」の歌詞に影響を受けたことを公言し、この曲がなければはっぴいえんどはなかったかもしれないという趣旨の発言をしている。大瀧と細野は音楽性を重視していたため、ロックに日本語の歌詞をつけるこの提案に反対した。またサウンド面においてはアメリカのバッファロー・スプリングフィールドや、モビー・グレープに影響された先進的な音であった。メンバーは宮沢賢治に影響を受けており、その世界観が音楽性にも影響しているらしい。 しかし、ブリティッシュロックの人気が絶頂期を迎えつつあった当時の日本において、これらのバンドはほぼ無名であったにも拘らず、このような音楽性を標榜したのは、ブリティッシュロックはアメリカのロックをコピーして生まれたイギリスオリジナルの音楽であるため、日本のロックを作るためにはアメリカのロックをやらなければならないという考えがあったから。

<アーティスト名索引>