童子-T » 童子-Tamazonアーティストページ

童子-T|カバーソングとオリジナルソング一覧[アーティスト特設ページ] 童子-T



▼  カバーソング一覧  ▼


願い ♬ 願い

  【 ねがい 】
 ●童子-T 【 ドウジT 】
【原曲+カバーアーティスト】  YU-A (6) | 當山みれい (9) | 童子-T (9) | ・・・アマゾンへ



もう一度・・・ ♬ もう一度・・・

  【 モウイチド 】
 ●童子-T 【 ドウジT 】
【原曲+カバーアーティスト】  BENI (54) | C.J.ルイス (7) | 童子-T (9) | ・・・アマゾンへ


ダンシングヒーロー Eat You Up ♬ ダンシングヒーロー Eat You Up

  【 イート・ユー・アップ 】
 ●Angie Gold 【 アンジー・ゴールド 】
【原曲+カバーアーティスト】  MAX (21) | PINK BABYS (1) | じゃっく (6) | アンジー・ゴールド (1) | デーモン小暮 (38) | 真行寺恵里 (14) | 童子-T (9) | 荻野目洋子 (24) | 野佐怜奈 (9) | ・・・アマゾンへ


悲しみにさよなら ♬ 悲しみにさよなら

  【 kanashimi ni sayonara 】
 ●安全地帯 【 アンゼンチタイ 】
【原曲+カバーアーティスト】  Full Of Harmony (1) | Moomin (15) | Ms.OOJA (52) | SUMMER OF LOVE (7) | The desperate makeovers (1) | VIN SEV with CANDLES (1) | vividblaze (1) | かーちん (1) | たなかりか (14) | つるの剛士 (44) | チャゲ (9) | ・・・アマゾンへ


NOW THAT WE FOUND LOVE ♬ NOW THAT WE FOUND LOVE

  【 ナウ・ザット・ウェイー・フォウンド・ラヴ 】
 ●The O'Jays 【 オージェイズ 】
【原曲+カバーアーティスト】  B.T. Express (1) | Bunny Rugs (3) | Heavy D & The Boyz (1) | m.c.A・T (3) | Reggae Sun Brothers (1) | オージェイズ (9) | サード・ワールド (2) | ショーン・ポール (2) | 童子-T (9) | ・・・アマゾンへ


home ♬ home

  【 ホーム 】
 ●木山裕策 【 キヤマ ユウサク 】
【原曲+カバーアーティスト】  Little whisper (41) | エリオット・ヤミン (11) | クリス・ハート (52) | シン・スンフン (6) | 一青窈 (26) | 木山裕策 (15) | 童子-T (9) | ・・・アマゾンへ


あなたのキスを数えましょう ♬ あなたのキスを数えましょう

  【 anata no kiss wo kazoemashou 】
 ●小柳ゆき 【 コヤナギ ユキ 】
【原曲+カバーアーティスト】  JUJU (108) | KG (14) | URATA NAOYA(AAA) (6) | エリック・マーティン (38) | ジェニファー (23) | モニーク (4) | 上新友祐 (1) | 加羽沢美濃 (19) | 小柳ゆき (19) | 杏里 (28) | 童子-T (9) | ・・・アマゾンへ



童子-T ♬ 童子-T

  【 RAP×COVER 】
 ●童子-T 【 ドウジ-T 】 ●アーティスト »  童子-T (9) | ・・・アマゾンへ


また君に恋してる ♬ また君に恋してる

  【 mata kimini koi shiteru 】
 ●ビリー・バンバン 【 Billy Ban Ban 】
【原曲+カバーアーティスト】  Aimer (24) | FOOMIN (11) | GILLE (34) | GYPSY VAGABONZ (7) | Little whisper (41) | Naomile (29) | SHIHORI (5) | THE REGGAE FLUGELS (1) | Tiara (25) | アイドルマスター (102) | イム・ヒョンジュ (6) | ・・・アマゾンへ


  • ■ 童子-T

     <解説>  童子-T(DOHZI-T、どうじティー、本名:竹末 充(たけすえ みつる)、1969年5月13日 - )は、日本のヒップホップミュージシャン。 1990年、ヒップホップユニット「ZINGI」を結成。 1997年、ユニット「DOHZI-T&DJ BASS」を結成。 2000年より、K DUB SHINE率いるアトミックボム・プロダクションに参加。同年、ソロデビュー。 2005年、ヒップホップに対する価値観の違いからアトミックボム・プロダクションを脱退。同年12月7日、シングル「MARK YOURSELF」をユニバーサルミュージックから発売。 2008年8月、自身が登場するケータイ小説『チェンジ・ザ・ゲーム』がミヤオビパブリッシングから発売される。 K DUB SHINE、DJ OASISに次ぐアトミックボム・プロダクション(アトミックボム・レコーズ)の3番目のラッパーとして「第三の男」と自称・他称されていた。



<アーティスト名索引>